2017年11月19日日曜日

「お金の守り方セミナー」を東京で開催します

一週間後の開催なので、予定確保や参加を考える時間が十分なくて申し訳ありませんが…


詳しい案内をpdfに記載しています。

お金の守り方セミナー(東京)のご案内


表向きは「税金・確定申告セミナー」ですが、

それだけだと税理士や会計士のセミナーと変わらないので

関係するトピックも多く盛り込んでいます。


お得な早割料金の適用は11月23日の22時までですので、

お悩みの方も勤労感謝の日までにはお申し込み頂ければと思います。



2017年11月17日金曜日

読まれすぎ




数ヶ月前よりは売れ行きは落ち着いているものの、
いくつか出してる本の中ではこれがやっぱり
圧倒的に読まれている。


この夏に出した本は、持っていたほど読まれてないというか
この本が読まれすぎているというかw


なんなんですかね、やっぱりどれだけ
「トランスフォーメーション」できたかがストーリーとして美味しい?



2017年11月14日火曜日

今日も相変わらず…

昨日、午後6時頃から午前1時頃まで就寝。

その後、目が覚めて横になって寝ようともがくも、ももちろん眠れないので、午前4時頃から色々と開始。

・メルマガ書く

・ドメインの移行

・ブログ書く

・ヤフオク出品

など。


以前に購入して全く使っていないもの、新しく買い換えて不要になったものを少しずつ出品していっているが、どれくらい売れるのか。楽しみである。

2017年11月13日月曜日

やっぱり眠いw

昨日は午後2時半頃から9時半頃まで寝た後、もちろん寝られなくなったので午前3時頃まで仕事。


眠くなったので寝たけれど、7時くらいに日の出と共に目が覚めた。


もちろん、まったく疲れは取れておらず、体もだるい。


朝食を済ませてから散歩をして仕事をして、午前10時くらいからは興奮状態になって?眠気は覚めたけれど、

午後6時頃(今)になるとどうしても眠気が…。我慢できないので寝ようとは思うけれど。


しかし、この変なサイクル(もはやサイクルですらない)がいつまで続くか分からないので、今後はもっとネットビジネスでの収益を高めるようにしないといけない。


この変なサイクルのまま翻訳を続けるのは体に悪いし、もっと旅もしたいし…。


数年前と比べると、ネットでの稼ぎも確実に増えてはいるので、あとはどこを突っついてエネルギーを突っ込むかを見極めて、行動あるのみ。




分割睡眠?

ようやく、朝から仕事ができる状態になったのはいいけれど、


昼過ぎに眠気のピークがやってきて、一眠りすると3~5時間ほど寝てしまうサイクルに陥っている。


ここ3日間は、昼間2時~7時くらいの間で数時間がっつりと寝て、夜は午前1時~4時頃まで寝る、という、「半日で3~4時間寝る」というサイクルになってしまっている。


仕事は特に問題ないのだけれど、今月後半は色々イベントに参加する予定だし、さすがにこのサイクルを続けるのは厳しいので、どこかで立て直さないといけない。


こんなサイクルに陥ったことないのに、なんでかな。よっぽど見えないストレスが向こうで溜まっていたのか…


余談だけれど、今の環境が一番仕事に集中できる。椅子と、あとは机のキーボードスライドデスクの高さと遠さが絶妙。



2017年11月10日金曜日

些細なことでも…

ブログに記録を残しておいたほうがいいな。

前回帰国した時に、何日くらい時差ボケが続いたのかとか、体調がどれくらいで回復したのかとかの記憶が曖昧ww


こういうのって、前回のパターンが分かればだいぶ精神的に楽になるものなので…


今回の帰国について、記憶をたどってまとめておくと

11月7日(火):午前中、通帳記入などで街をウロウロ→16時くらいから昼寝→19時に起きる、その後はご飯食べて0時くらいに就寝

11月8日(水):朝から髪を切りに行く+午後から知財管理者説明会に少しだけ参加→猛烈な眠気に襲われる+靴や仕事の備品などを調達→23時くらいに就寝

11月9日(木):朝から革命の会の動画を視聴→11時くらいから猛烈な眠気に襲われ、22時くらいまでぶっ通しで睡眠→その後0時くらいまで起きていて、また就寝→また寝付けず

そのまえの記憶は既に曖昧…




2017年11月9日木曜日

帰国して数日

まだ時差ボケが抜けないのか、あるいは1年くらいの生活の疲れが溜まっていたのか、


睡眠サイクルがまちまち。


しかも、ご飯を食べると眠くなる度合いが高くなってしまった…


かといって、食べないとそのうち死んでしまうので、とりあえずご飯は食べるようにしているけれど、最近は中からエネルギーがあまり出てこない。


もうちょっとスローペースをキープしよう。