2018年2月11日日曜日

いくつかブログを運営しているが…

1つのドメインの中でサブディレクトリを作ってブログA、ブログB、ブログC…とやると、

結局ドメイン自体は1つなので、メインページのアクセス数や強さに、サブディレクトリ内のブログのアクセスも比例してしまうのか…。



今はメインドメインのブログのアクセスが一番多いけれど、そのアクセスが少ない日には、サブディレクトリのブログのアクセス数も少ない。

逆に、メインブログのアクセスが多いと、サブディレクトリのブログも引っ張り上げられるようだ。


うーん、複数のドメイン管理が大変そうなのでこういう方法にしたのだけれど、今度ブログ作る時は別のドメインで独立して作った方がよさそうだな。またゼロからドメインを強くするのは時間がかかるけど…

2018年2月8日木曜日

さすがに消耗する…

「翻訳」そのものは楽しいが、


それ以外にあれこれ縛りがかかるのが大変すぎる。というか、縛りがあるようでないというか、自分と相手で「縛り」だと思っている条件が違っているようなケースが最悪…。



解像度が高すぎると、損してしまうことが多いな…。


今日はもう仕事したくない気分…

2018年2月3日土曜日

「エセ姉」だとか「エセ兄」だとか言っておりますが…





「エセ」って、漢字で書くと「似非」なので「似て非なる」って意味なんですよね…。


とすると、兄も姉もいない自分にとって、「エセ姉」「エセ兄」という表現を使うのは不適切ですよね…。


「エセ従兄弟」とかがいいのかな…

2018年2月2日金曜日

素直な人が成功する、とは言われているが…

「誰に対して」素直になるのか、っていうのが結構大事な気がします。


自分が特許翻訳である程度の結果を出せたのは、講座で言われているとおりにしたから、というのがあると思いますが、講座主催者の実績とか受講生の声を確認して「この人の言っていることなら説得力があるな」と考えて、従ってきました。


「素直になる」ってだけだと、巷のスクールの教師に対して素直になることもできますからね…。



自分は昔から将棋を指したり見てきたりしているので、羽生さんとか、実力で圧倒的な結果を出している人には自然と素直になれるのだと思います(今で言うと藤井聡太さんとか)。


だから、実績もたいしたことない人に対しては、多分素直になれないと思います…。


だって、会社員時代には上司の言うことに素直に従え(い)ませんでしたから…。


素直と従順は違うのかな、とも思います。

下らないことを表に出している人は安心

http://professional-patent-translation.blogspot.jp/2018/02/blog-post.html


昨日の↑の記事の続きですが、


ここ10年くらい、物騒な事件が立て続けに起こっているじゃないですか。


街中でいきなり人が切りつけられたり、アキバのホコ天にトラックが突っ込んだり…


ああいうニュースで必ず言われるのが、「そんなことは絶対にしない真面目な子だったのに…」みたいなクリシエですよね。


真面目にやってきていい大学に進んで利口で、犯罪なんて絶対に起こさないだろうと周りは思っていたのでしょう。


しかし、真面目に見えて周りに何も言わない人ほど、どこかで爆発してしまってトンデモない事件を起こしてしまうんだと思います。


逆に言うと、ブログとかでしょーもないこと書いている人のほうが、そこで発散して完結しているので、変なことやらかす可能性が低い…。


自分もよく、「普段どんなこと考えておられるんですか?」なんてことを聞かれますけど、ぶっちゃけ言うと「女優の●●ってきれいだな~」とか、そんなことしか考えてないですから…。


安心安心。

2018年2月1日木曜日

これはチートでは…

某電子雑誌閲覧サービス(dマガ●ン)を9ヶ月くらい使っていますが…


3ヶ月くらい経ったら、古い雑誌は読めなくなるので、今までは「クリッピング」機能を使ってお気に入り保存していたんですが、その上限が100ページのようで、


これから色々クリッピングしていくには、どのみちどれか削除しないといけない、と…


そこでふと、保存したい雑誌のページをタブレット開きながらスクショしてパソコンに送れば、データとして残せてしまうことに気づいてしまい…


以下略です

このブログではこれからも…

下らないことを書き続けていくと思います。


翻訳関連のことは、こちらのブログで。

或る特許翻訳者の書斎



仕事とかで色々と真面目に考え事をしていると、どこか別の場所でちゃらんぽらんになりたくなるときがあるわけですが、

このブログがそういう位置づけですね…。



自分は昔から真面目で堅苦しい人間でしたが、歳と共にくだらない部分が増えているというか、真面目に考えてばかりだとしんどいので、上手く脳内を使い分けられるようになってきたと思います。


中学生とか高校生の時に、なんでもっと下らないことしてこなかったんだろう…と今になっても思います。


あらやだ、なんだか真面目な文章になってしまいました(笑)