2014年11月30日日曜日

進捗(11月30日)

・ビデオ 565〜568

・対訳 秀丸で250まで、Tradosで36%まで

・化学のドレミファ(4)50%まで

・約10時間

10時間やっていても、調べたり考えたりしながら対訳を取って、ビデオも見て、関連資料の印刷、素読もしていると、あっという間。他の対訳も取りたいし、調べ物もしたいし…となるけど、何が必要で何が必要でないか、講座内でも棚卸しする必要がありますね。

師走も駆け抜けることになりそう。

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明日やること
・化学のドレミファ(4)読了
・ビデオ3本
・対訳、秀丸で最後まで


進捗(11月29日)

・ビデオ 562〜564

・対訳:秀丸で180まで/Tradosに組み込んだのは10→19%

長い明細書の対訳を取ると必然と時間がかかるから、もう少し短めのものを多く読んでいきたい。

まだ明細書は10件読めていないけれど、明細書毎に文章の癖があるというか…。固めの和訳だったり、文系がやったのか?という、結構ふわふわしたものがあったり。
今見ている訳も、素読した時は何とも思わなかったけれど、英文と比較してみると細かいところで訳抜けがあったり、言葉を端折ったりしていて、個人的に「これはあかんやろ」と思う。(ぱっと見しっかりしている対訳だと思っていたので、げんなり…)

この明細書は高分子フィルムの成形方法に関するものなのだけれど、押出機の各部名称で分からないところがあるので、次は押出機に関する明細書やリチウムイオン電池の明細書を読みたい。

・化学のドレミファ(3)終了

・約10時間

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明日やること
・化学のドレミファ(4)半分読む
・ビデオ3本
・対訳、秀丸で250まで


2014年11月29日土曜日

進捗(11月28日)

・ビデオ 559〜561

・W-01-02 対訳
→秀丸で確認、調査、吟味をした後、一日でやった分をTradosにコピペで移し替えるのが合っていると思った。秀丸の方が文章を向き合えるのと、Tradosでの操作を最低限に抑えることができる。

秀丸で0075まで、Tradosで請求項まで(0→10%)

いろいろ調べるのも楽しいけれど、やっぱりTradosで進捗が分かるとか、メモリ(MT)が増えるとか、数値の進捗がないとしんどい。

・化学のドレミファ(3)50%

・約9時間30分。

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明日は
・化学のドレミファ(3)読破
・対訳、秀丸で200番まで行く。
・ビデオ3本
する。


2014年11月28日金曜日

進捗(11月27日)

・ビデオ 547、549〜558

・対訳 Z01-02 請求項12、13まで(約30分)

・約7時間半




2014年11月26日水曜日

進捗(11月26日)

・ビデオ 532〜545、575

・W01-02 秀丸で対訳を取り始める(Tradosが何度もフリーズするため)
→日英比較しながら、調べながら進めているけど、自分で文章を考えて打ち込むわけじゃないので、あまりのめり込まない。あとは、訳文で端折っているところがあったりして、それが許容範囲なのかどうかがわからない(自分が翻訳すると、この訳は作れないと感じる)。

そういう意味ではTradosを使って訳文作りをするほうがいいのだろうけど、肝心のTradosがへたっている…。

・約10時間30分


進捗(11月25日)

・ビデオ 521、523〜529、531

・対訳Z01-01 87%→88%

・対訳Z01-02 Trados上に準備

・約8時間30分


2014年11月25日火曜日

進捗(11月24日)

・ビデオ 510〜512、514、516〜520

約4時間