2017年2月6日月曜日

スラムダンクのコミックをKindle化して欲しい




和佐さんもこのマンガ薦めているわけですけど、


初代オープニング曲を聴いたら読みたくなってきた…


が、Kindle版がないのが残念。



Kindle化リクエストはAmazonで行ったけど…


一時帰国したときに満喫で読むのがいいのかな。





2017年2月4日土曜日

Tra○osのバグか

Trados2017が登場して、


会社側が旧バージョンから新バージョンに乗り移っているところもあるんですけど、



先方からは「旧バージョンのままでも、特にトラブルは発生しません(が、新バージョンへのアップグレード推奨)」というお知らせが来ていたので、


今使っているバージョンのサポートがなくなる今年の夏までは今のままでいって、それから無料アップグレードできる分でアップグレードするか、2017にするか、を考えていた。



が、先日対応した案件で、ファイルを開いたら一部のボタンがグレーアウトしてクリックできないという事案が…



ネットを調べるに、会社側と翻訳者側で使っているバージョンが違うと起こりうるバグらしいのだが…



こんなバグすら直せないのに次から次へと新しいバージョン作るっていう詐欺商売はもうやめたほうがいいね。


いや、別に新しいバージョンを導入するのが嫌というわけではないし、お金は払うと言えば払うけれど、


どーせ金額分の価値もないまがい物しか作ってないんだろう、またこうやって金を巻き上げて下らない商売している…


っていう、負のオーラが強すぎるんですよ、この界隈。



そりゃ、こっちだって作業効率が上がるならソフトにお金を払いますよ。


でも、お金をいくら積んでもTra○dosの場合作業効率は上がりませんからねw




ミャンマーで民族浄化が行われた、みたいな凄惨なニュースを見ましたけど、浄化に取り組む場所が違うって…



さて、いつまでヤクザがてっぺんにのさばり続けることができるんでしょうか。



でもこれ、地道に教育を続けていかないと体制変わらんな…


~~~お知らせ~~~
2017年4月に、各種翻訳支援ツールの使い方をまとめた
電子書籍「翻訳ツール大全集」を出版しました。

Kindle版の場合、Kindle Unlimitedに加入していると
無料でご覧頂けます。


また、PDF版はスクリーンショットが見やすいので
今後長く翻訳に関わっていく方は、こちらがオススメです。

翻訳ツール大全集販売ページ

2017年2月3日金曜日

メルマガのアーカイブ

特許翻訳ブログとは別に、


海外生活情報ブログもやっていて、そちらでもメルマガをやっている
(ので、合計2つのメルマガを運営している…)

のですが、


特許翻訳のメルマガは、
管理人さん風にステップメールを作っておく+適宜ライブ配信


にする一方で、


海外生活メルマガは、週に1回(以上)で不定期にライブ配信

をしているので、過去のメルマガは読めないわけです。



が、最近登録した人から

「これまでのメルマガを送っていただけませんか?」というリクエストがあったので、

PDFでアーカイブ化したものは準備できるので、それでよければ…


と伝えてOKだったんで、秀丸で残していたデータを
全てワードにコピペしただけですが、アーカイブを作りました。


で、文字数を見て驚きましたよ。


まさかの10万文字w


去年の7月に始めて、先月末までの約50通分。

改行が多いのでページ数は330ページくらいになってしまっていますが…



これもリライトしてKindleで250円くらいで発売する方がいいかな。


各種ブログのコンテンツもKindle化したいし、
これを形にすれば自分にも編集者能力が少しが備わるのか…と思いつつ。




SPINS長倉さんコンテンツ

映像を見たけど、長倉さんってぶっ飛んでるな…笑


映像見ている間に何度か声出して笑ってしまった。



個人的には、長倉さんがどういう風に電子書籍出版をされていたのかを知りたかったので、


それについての話だけでも勉強になる部分が多かった。


なるほど、いろいろ考えておられるんだな…と。



KindleはUnlimitedが始まったので、確かに以前ほど旨味は大きくないのかも知れません。



小さい結果でも出ると

よっしゃ、もっとやったろう!と気力が湧いてくる。


今まで、ASPにいくつか登録はしていたけれど、ほぼ成果は出せていなかった(セルフバックも使ってなんとか…という感じ)。


ただ、ワードプレスでブログを始めてから、Amazonのリンクで本を買って頂くことや、マウスコンピューターでパソコンを買って頂くことが増えた(Amazonからは何が買われたのかが分からないのがネックだが…)


未確定報酬でも、金額が表示されると「自分もできるんだな」と思うし、これが次に進むための原動力にもなる。



本業もまだまだ知らない世界が沢山あるのでそっちにも入り浸りはするけど、まだまだ他にもいろいろやっていきまっせ。








2017年2月2日木曜日

某ポータルサイトのライターって…

http://www.chem-station.com/blog/2017/01/exam.html



僕がセンター試験を受験したのが確か2008年なんですけど、


この記事読んでいると、このライターさんが受験したのが2010年って書いているんで



僕より若い人が記事を書いているのか…


と驚いてしまった。



いや、もっと年上の人が書いてばかりいると思っていたので。





2017年2月1日水曜日

新しいKindle本

は、9割がた完成していて、今日は印刷して細かい部分の校正をしていました。



ちなみに、印刷すると



これくらいのボリュームになって、ページ数は




これくらいです。パソコンで編集しているとこういう分厚さは全く感じないんですが、印刷してみると感じ方も変わってきます。


Kindleフォーマットに変換すると1.3倍くらいになるので、650ページ分くらいになるんでしょうか。



ただ、今回はスクショデータも多いので、(改ページの関係で)フォーマット変換したら更にページ数が増える可能性も。



ただ、スクショデータはKindleフォーマットにすると見づらい部分も出てくると思うので


将来的には情報商材みたいに、PDFで発売した方がいいのかなあ、とも思ったり。




今回、表紙は諸事情により別の方に作って頂くことになりました。



硬派で本格的なもの、そして安っぽくないものにして欲しい、と伝えた上でいろいろやりとりしているので、あまりインパクトはないかもですね…。元々考えていた案は、最初に相談した人から「スピリチュアルっぽくなるかも」というアドバイスを頂いたのと、コンテンツを作っていくうちに自分の中でイメージも具体的に湧いてきたので、それをベースに、上手い感じにまとまればと。



表紙が出来上がるのにもう少し時間がかかるので、発売開始は今月末とか、それくらいになると思います。



今回は予約販売や、発売日限定での割引販売等、いろいろ試してみようと思っています。




翻訳支援ツールに関する本ですが、業界の健全化に一役買えればと。



しかし、もうちょっと軽い感じでKindle本を色々作っていくとかもありそうです。これも試行錯誤ですね。もうちょっと無駄打ちしてみないと分からないかもですね。