2016年4月22日金曜日

2016年4月22日

こちらのブログはお久しぶりです。


ここ数日、仕事と平行して勉強やネットビジネスの仕込みを行っております。


仕事関連は、物理ビデオを一通り消化。
高校時代に物理をやったことがなく、放物線運動はすごく抵抗があったのですが(放物線の運動なんて微分積分使わないといけないんじゃ解けないんじゃなかろうか、と思っていたので)、まさか力の分解を使えばあんなに簡単に解けることが分かって拍子抜けしました。


にしても、物理ビデオの最後で「このビデオを見てる20代の方ははっきり言って勝ち組ですよ」って、それをきっぱりといえる管理人さんがすごいわ…。



後は明細書を読んだり、ワードプレスを構築したり、ステップメールを作ったり。


ワードプレス、仕事を通して学んだ科学の世界を自分なりに書こうと思っても難しいです。

というのは、今日は表面自由エネルギーの話をしようと思って秀丸に原稿を書いていたんですが、

読み直してみると、その内容だけだと不十分だなあ、表面張力や界面張力の話、界面の定義、分子の話、同じ体積で一番表面積が小さいのは球である、という話を全部盛り込まないと整合性がとれない(少なくとも自分が読み直したらツッコミどころ満載)、ということになって、急遽ネタを変更したわけです。


(表面自由エネルギーの話、本当はエントロピー増大の話を絡めつつ、撥水性の話に触れたかったのですが、それをいきなりやろうとすると、自分の説明ではどうしても不十分になるようでした)



自分なりに理解はできているけど、それを他人に説明するときにミッシ-で訥々と説明できるのは、まだ無理だな…と。(自分なりのフィルターを通して説明しようにも、その基本となる部分を整然と盛り込めないときちんと理解してもらえないと思いました)


だから、雑科学ノートの著者とかは、あれだけの内容を流れるように説明できているのがすごいなと思った次第です。

まあ、こういうところでも自分の完璧主義がハードルになってしまっているわけですが…。




メールマガジンは、ステップメールを5つ作成。
あと5つくらい作ってから登録できるようにページを公開しようかとは思っています。

が、如何せんブログに書く文章も時間かかりまくりなんで、なかなかコンスタントに毎日書くというのが大変な状況に陥っております…。

あと、試験的に自分のメールに配信されるようにして、スマホで見たときの改行やパソコンで見たときの改行を確認してはいますが、

如何せん、自分の文章なので小っ恥ずかしいという(笑)




あと、特許翻訳関係ないですが、最近立花隆と佐藤優がメンターとなっています。


二人ともものすごい読書家で、教養が溢れている。





例えば↑の本を読んでいると、二人ともどんどん本を挙げていくし、その上で対等なラインで議論をしている。化け物かよ、と(笑)


立花隆の猫ビルは有名ですが、佐藤優も学生時代に500万、生涯で6000万円程度の金額を書籍に使ってきた、と…。


こういう人を見ると、自分なんてミジンコ未満だなと思ってしまいますね。まあ、だからこそ少しでも研鑽しないとだめなんですけど…。


しかもこういう本を通して読みたい本が増えていくのに、仕事関連で買った本もほぼ目を通せておらず、宇宙って広がっていく一方なんだなあ、という半ば諦め状態に既に陥っている訳ですが…。




ただ、特許翻訳講座を通しても「本物の力は一朝一夕で身につかない」ということを教わりましたし、そういうテイストでワードプレスとメルマガも運用していこうとは思っているので、だいぶ路線というか、価値観は定まりました。


相変わらず仕事もぼちぼち入っている状態ですが、一度、これまでに購入した本をざーっと読む期間を設けたほうがよさそうです。



このブログは話すようにつらつらと書けるので、ワードプレスのほうもこれくらい気楽に書きたいもんです(笑)





2016年4月18日月曜日

ステップメール作成

今抱えている案件が思った以上に早く捌けたので、


残りの時間は、特許明細書を読みつつ、ブログ用の調べ物をしつつ、


ステップメールを作っています。


ワードプレスから誘導する、無料メルマガ用のステップメールです。

(みんてぃあさんのメルマガや小玉さんのメルマガを参考に、
配信頻度やレイアウトは考えています)


が、書いていると思うのは、

このメルマガの内容だったら、illmatic通信みたいに別立てでやってもいいのかな、ということ。


まあ、リストもない中でいきなりやるのは無謀なんでしょうけど、


ある程度無料のメルマガで執筆力を付けつつ、

将来的に通信講座に展開するのもあるなのかな、と。


まずは小さく初めてみようと思います。



あと、メルマガって割と書くのむずかしいなあ、とも思います。


この講座受けるまでに、ブログをやっていろいろと書いていて
文章を書くことに抵抗はないんです。

で、The Mail Magazineを読んだり、
メルマガのスワイプファイルを調べる限りでは、

ブログを書くみたいに(=呼吸をするように)
メルマガを書けばいいのか、くらいに思っているんですが、


いざ書いてみると難しい。


もしかすると、肩に力入れすぎているのかもしれませんね。



この辺りは、ステップメールを作って配信を始めてから
様子を見て変化していく、という風に動いていこうと思います。




2016年4月17日日曜日

メールマガジンを書いています

今日は、翻訳の仕事を早めに切り上げてネットビジネスの仕込み。

時間はかかりますが、これがなかなか楽しい。


まだ途中ですが、以下のことをやっています。


・LP作成

小玉さんの教材に「メルマガ登録はLPを通したほうが成約率が高い」とあったので、
Colorfulを使ってLPを作ってみました。

最初にしてはまずまずのできかな、と。

本当はβ版を公開したいのですが、
如何せんメルマガのステップメールを作れていないので、登録してもらっても意味がないと思い、
当面の間は寝かします。


・メルマガ作成

登録時の自動返信メールを作りました。
が、何もなしでいきなり書くのは難しいので、とりあえず小玉さんのメルマガに登録(笑)

今までもメルマガは何度か登録しているんですが、
やっぱり自分が書く側になるのとならないのでは、
着眼点が違いますね。

今までは、三浦さんのメルマガとかもほぼ見ずに解除していましたから(笑)

使えそうなテンプレはスケルトンで抜いて
自分なりにアレンジしてみましたが、

内容を見ていると、今度はポジショニングをどうしようか…という課題が発生。

自分の中で、illmatic通信的な部分と、一般的なメルマガの部分が重複してしまっているような感じになっているので、

もうちょっと路線を固めた方がいいのかな、と。


・cyfonsいじり

今まで何も思っていなかったんですが、
cyfonsってコミュニティ運営を前提としたシステムなんですよね。

今メルマガ配信設定をやっていたら、どうもコミュニティ用のリンクやパスワードも発行されて、
登録時に自動返信で届いてしまうようなんですが、

現時点で、メルマガだけ配信したいのでコミュニティサイトまでは不要ということに気づきました。

なので、その設定いじりをやってみたんですが、
よくわからないので、

メルマガを配信していく中で、PDFとか音声とかも作って、
必要に応じてコミュニティサイトで配布していく、という流れでいいのかな、

という着地点にたどり着きつつあります。

(↑こんなわけで、illmatic通信というか、ただのメルマガじゃないようになってきてしまっているんですが)

明日以降、ステップメールも作らねば。


・雑記

ワードプレスで情報発信、って自分が学生の時くらいから言われていて、
その時あたりから、いろんなサイトを見ていたんですよ。

当時自分はワードプレスの持ち方なんて知らず、
「ワードプレスで独自ドメインを使ってブランディング!」という人がこぞって存在していて、

なんというか、そういう「キラキラ」感に圧倒されていたんですよ。

(未だに「ワードプレスで独自ドメインのブログを持つ」ことが
ステータスのようになっている面は、あるとは思っています)


で、当時自分にとって、どういうブログが「キラキラ」の対象だったかというと、

http://www.aokiu.com/

http://maeharakazuhiro.com/

http://genki-wifi.net/

http://serialforeigner.com/


とかだったんです。




が、今ネットビジネスの基礎知識を一通り学んだ上でこれらを見てみると、

そんなにすごいとは思わないですね…。


誰もメールマガジン発行していないし、

「新世界」への誘いもない。

世界一周系は特に大学時代にブームになっていましたが、
その人のフィルターなんてものはなく、ただ
「どこに行ったか」自慢、そして「こんなブログ持ってる」自慢にしかなってなかったような気が…。

まあ、当時の自分からしたら、これらのブログも「憧れの対象」だったんですけど、

今では物足りなくなってしまいました。



というか、誰もメルマガやっていないし、毎日記事更新しているわけでもないので、

これは「しっかりやり続けたら勝てる」な、と。



「標高が高い山にいったら低い山のレベルが分かる」と言われていて、

まだ自分は高い山には登れていませんけど、


和佐さんや木坂さん、小玉さん、ハラショー、みんてぃあさんなど、

すごいメンツと接触できて学べる環境にあるのは有り難いな、ということと、

メンター選びを間違ったらいけないな、とは


本当に思いました。


こうなったら、全クリ目指す感じでやっていこうと思います。



2016年4月15日金曜日

大切なのは素材だ!!


普段この時間は寝てるんですが、

ここ数日は、ワードプレスをいじくったりしています。今日はカラフルの導入。ワードプレスにできた!


んで、最初のほうのレクチャー動画を見ながら手を動かしているんですけど、
めっちゃ分かりやすい。

ヘッダーとか画像とかブレッドとか、
今まで和佐さんとか小玉さんのLPで目にしてきたものが、こんなに簡単に作れるとは…。


こんな値段でこれだけの可能性手に入れちゃっていいんですか?って感じです。


正直興奮しています(笑)



だからこそ、


中身が重要なんだなと改めて思います。
ただ、なんというか、こういうツールを目にすると、頭の中にいろいろと具体的に浮かんできました。
こんなことを盛り込みたいとか、こういうことを伝えたい。っていうのが。


明日以降も特許翻訳の仕事を抱えているので、走りっぱなしになってしまうのだと思いますが、
変なところで倒れないようにしつつ、きっちり仕込んでいこうと思います。


もう寝ますw




2016年4月15日

先週頭から抱えていた仕事が一段落。

にしても、ト○ドスは嫌い。


memoQで訳したメモリをぶち込んでト○ドス上で反映させて入れ込んでいっても、
なぜか下部に表示される翻訳率が100%にならない。

今回なんて、10%以上が「未翻訳」の表示になっているのに、
セグメントを確認しても、全て「翻訳済み」のマークになっている。

たぶん、結合できないセグメントを結合しようとしたときに、エラーが起こって、
計算率がおかしなことになるのかもしれないけど(というか、これまでもそういうことが多々あった)、


仕事で「100%翻訳済みにして返却」となると、こういう状況で返しづらいのは事実…。

(以前は、同じような状況で100%にならなかった時があり、
「セグメントの結合などを行った際に、ズレが生じたと思われます」という風に伝えて、
先方には全て翻訳が行われていることを確認してもらったので、
大事ではないとは思うのだが…)


しかし、ト○ドスでは℃の「。」の部分だけ原文ではタグになっていて、
これをそのまま訳文に移さないと、文節確定をしたときにエラーになって、
訳文のみで保存とか、返却パッケージの返却ができなくなるのだけど、


本当にしょーもないところで時間取らせるな、と思う。


そもそも、こういうタグの移し替えをするのはこっちの仕事じゃないっちゅーねん。
(というか、こういう所に時間を取られるのは、一連の翻訳プロセスではないと思うので、
大元がすべき、ということを言いたいのではない。そもそも根本的に「無駄」「不必要」であるってこと)


ちなみに、あの優秀なmemoQだと、
タグを反映しなくても、エラーマークは出るのだけど問題なくメモリも確定できるし、
訳文をワードで生成することもできる。


あとmemoQの場合、間違って訳文を入れずにセグメントを確定しようとしてしまった場合、
(例えば、勢い余ってctrl+enterを連続で押して、翻訳していないセグメントも「確定」しそうになる場合等)、

「訳文のないセグメントは確定できません」という表示がされて、次に進めないようになっている。

ト○ドスはそんなことお構いなしに、空でも何でも、確定できてしまう。


もうちょっと使い勝手のいいソフトにできないものか。

しかも、初期費用も高いし、有料サポートもあるし、お金には困っていない状態だろう。

購入費用が安いmemoQのほうがクオリティが高いっていうのはなぜなのか。

もう、本当にビジネスをする気がないのなら、とっとと退場して欲しい。
いや、こっちからレッドカードを宣言したい。






とまあ、いつからこんなこき下ろしブログになりさがってしまったのか、という話ですが(苦笑)、

昨日今日と、ばたばた。
象徴的だったのは、GWをまたぐ大きな案件と、その類似案件を受けたのに、
先方の都合でキャンセルになってしまったこと。

まあ、稼ぎというよりは納期からのプレッシャーから解放されたほうが大きいですが、
こういうこともちらほら経験すると、
やっぱり複数の取引先を持っておく必要は大事だな、と思います。



あと、和佐木坂ラジオの「10年前の自分に言っておきたいこと」って、いいですね。
問題は、自分の10年前は高校生だってことなんですが(笑)


ちょっとさすがに、高校生時代の自分には何言っても分からない気がするので、
「5年前の自分に」ってくらいにしてみようと思います。

ただ、独自ドメインのブログの方向性をある程度決めているので、
このネタはちょっと脱線気味になってしまうのではないか…というのが懸念ですね。


あと、昨日の夜にThe Mail Magazineを再読。
まだ全部読めていませんが、cyfonsを導入したり、ワードプレスを導入したりして、
以前よりくっきりと、言われていることが腹に落ちました。


カラフルも全く手を付けられていませんでしたが、
メルマガ登録の銅線にLPを使ってみるなど、

今だからこそ具体的にイメージできて繋がる部分が出てきたのだと思います。


仕事や勉強もあるので、優先的に対応するのが難しい状態ですが、
なんにせよ、これからが楽しみになってきました。






2016年4月14日木曜日

ト○ドスの有料カスタマーサポートがオワっていることが判明

私がレバレッジ特許翻訳講座を受講したのは、2014年の秋口なんですが、
その時に、講座で推奨されている翻訳支援ソフトも、高いお金でしたが、購入しました。
いわゆる「デファクト」と呼ばれているソフトです。

ライセンスが二つ付与されるほうで、確か10万円近くしましたね。



でこのソフト、サポートを受けるには別に料金を払わないといけない、っていうことになっていて、
最初の一年は、仕事で使っている間に急に何か起こるといけない、
と思ったのもあって、一番対応の早いプランに、2万円くらい出して申し込んだんですよ。


まあ、一年使ってみて「あまりアテにならんな」と思ったので、二年目以降は延長せずにいて、
翻訳支援ソフトも、これはあまりに勝手が悪いので、memoQという、ハンガリー発のソフトに乗り移ったのは、

このブログをご覧頂いている方にはおわかりかと思います。



ただ、未だにこのデファクトソフトは手放せない、というのがあって、
その理由は、翻訳のチェック時の勝手が良い、というのが一点。
もう一点は、このソフトのパッケージで仕事のやりとりをする取引先がある、というものです。

訳文チェックは、memoQだと原文と訳文が上下表示になるんですが、
レイアウトが微妙で目が疲れるので、勝手がよくない。

一方、ト○ドスのほうは、枠線が上下で付いていて、文章はその枠内にきれいに入っているので、
スムーズに見直しができるのと、
セグメント番号も書かれているので、
誤字脱字の修正等を行うときに、
印刷した見直しファイルの番号を、パソコン上ですぐに確認できる、

というのが、今まで使ってきた中で「唯一」といって良いほどの強みなので、

未だに、こちらのソフトも「最有力補欠」のような存在になっているのが事実なんです。


で、まだ前置きが続くんですが、
この四月から、取引先の1つからレビュー案件を頼まれることが多くなりました。
これは先方が言うところでは、「表現などが硬かったり、こなれていないため、クオリティの高い登録翻訳者の文章を確認してもらうことで、参考にしてもらえれば」という意向のようで、

まあ、本音と建て前をどう捉えるかは人それぞれだと思うんですが、

個人的には、もっと高みにいる人から学びたい、ということと、
これからも長く特許翻訳に関わっていきたいので、細かい部分での気づきも得たい、

という思いもあるので、こちらの会社は当面、レビューの仕事を受けることにしました。

(他の取引先からは翻訳案件を相変わらず受けているので、収入はある程度安定している、というのと、レビューでの気づきを他社業務にも生かせる、というのも自分としてはメリットに思っている、という事情もあります)


で、このレビュー案件もト○ドスのパッケージファイルをやりとりするんですが、
今まで翻訳用の操作しか行ったことがないので、レビュー用の操作がよくらからないんですよね。

先方のメールでは、事前に簡単な操作・業務の流れは伝えてもらったんですが、

如何せんト○ドスなので、すらすらと進められる期待はハナからしていないわけですよ。
で、やりとりをしていると、どうやら先方が登録スタッフ向けに作成したト○ドスのマニュアルがあるようで、
そちらも支給してもらって、確認してみることにしました。

(これまでにSkype面談や会社訪問もしたのですが、おそらく登録時に「ト○ドス使えます」となっていたので、こういう資料は要らないと思われていた模様)


そして先日、そのファイルを受け取ってざーっと目を通していたんですが、




ト○ドスの有料サポートに問い合わせて解決しなかった事案の解決策が載っている…(笑)




例えば、英日翻訳の時に用語集を紐付けていると、
用語集に「及び」という登録があると、
翻訳の際に「お」で始まる別の言葉、例えば「オクチル」とかを手入力しようとすると、

「及び」が勝手に入力されてしまう、という事案がありました。


これ、サポートに問い合わせた時は「バグのようですので今後改善します」と言われて、
「そうなのか。でも、こんなバグも直せないのに型番だけ最新にして旧形式のサポートは切り捨てるってどうよ?」


と思っていたのですが、


支給されたマニュアルを見ていたら、これは


「オートサジェスト」という機能のon/offによって解消できるのだとか…。



あとは、数値(数字)以外の文章が完全に一致している場合、普通「完全一致じゃないでしょ」と私なんかは思ってしまうのですが、ト○ドスはこれを「完全一致」とみるらしく、数字だけ半角で変更になって、勝手に入力されてしまうんですよね。

後は、表の数値が延々と続いているところでも、勝手に半角に変換されて自動入力されてしまうとか。


これもサポートに問い合わせてもきちんとした回答が得られなかった記憶があるのですが、
マニュアルを見ていたら「自動入力」という設定を変更すれば、入力前に確認画面が表されるようになったり、そもそも入力されないようにすることができるようです。

(ただ、なぜか自分の場合、設定を変更しても反映されないという…)




いやー、これは正直驚いたというか、呆れてしまいました。


サポートの回答が嘘だった、ってことでしょう?


しかもこっちはお金払っている。


なんでこんなヤクザな商売をやっていて生き残れているのかが不思議です。



当時は「そうなのか」とおもって、期待した回答が得られないことは分かっていましたが、
さすがに嘘はよくないでしょう…。


というか、この内容でソフトが10万、サポートが1~2万円っていう価格設定って、どうなんでしょうか。
(というか、無料サポートでも嘘つかれると嫌ですけどね)


memoQは外貨支払いとなりますが、通常でも6万円程度ですし、軽い。




なんというか、本当に怒りがこみ上げてきますね。
こんなヤクザな商売でユーザーからカネを巻き上げて世の中にはびこっている、ということに対して。


本当に早く潰れてくれないかなって思いますけど(笑)
こういうのは七夕で短冊に書いても無理でしょうね。


どうですかね、
とりあえずあと10年間は特許翻訳で稼ぎ続けるつもりですけど、
それまでに業界のデファクトが変わってくれないですかね(笑)


なんつーかな。




仕事は楽しいのに、ト○ドスのせいでQOLが下がってしまうとう根本的な矛盾。








2016年4月10日日曜日

2016年4月10日

・ジョブ 6h

・サイト構築 2h



管理人様、アドバイスをして頂きありがとうございます。
(0期受講生でもないので恐縮ですが…)

特許翻訳ブログのほうは、硬めで仕事関連のネタを仕込んで、ということは考えていたのですが、世界構築となると、確かに自分のこれまでのストーリーをどこかで組み込んでいくのはよさそうですね。

瀧本さんのあの本は昔読んだことがあるんですが図書館で借りたのか、手元にないので早速購入しました。

(余談ですが、瀧本さんの考え方とかは好きなので、幾つか本は持っています)


今日購入したのは、

新品価格
¥1,944から
(2016/4/10 19:06時点)

に加えて

新品価格
¥1,836から
(2016/4/10 19:07時点)




新品価格
¥2,160から
(2016/4/10 19:08時点)


の三冊。

こちらもいろいろと仕込んでいきます。







このブログは今までテキトーに書いてきたのでさっさと書いてしまう(書けてしまう)のですが、やっぱり独自ドメインだからなのか、目的を変えているからなのか、ワードプレスのほうは記事を書くのに時間がかかりますね。これはこれで楽しいですが。


cyfonsのインストールは昨日終わっていて、まだサイトにリンクを貼れていないだけです。
が、メルマガもまったく書けていないし案もないので、どうやっていくかを思案中。



ただいずれにせよ、ヴェール脱がして良かったと思っています。アクセスも少しあるようなので、一層気合いが入りました。


これがハラショーのいう「ノーガードフル○ン」なんでしょうか(笑)